KA1300SL

タワークレーンの解体作業(夜間作業)


KA1300SLでタワークレーンの解体を行っています。現場は県道沿いで日中は車、人通りが多いこともあり、夜間作業。 タワークレーンの上部は視界が悪く一歩間違えば大災害につながる危険性があります。現場監督、とび職人、オペレーター、警備員、トラックの運転手を含め、事前打ち合わせはもちろんのこと、事故を起こさないよう慎重に安全に作業を進めていきます。 明日も新たな現場に!!!並松運送のプロ集団が走ります。

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